・練習はしない、その場の空気を読んで機転を利かさないとただの発表会になる。

壁に向かって何回も何回も練習したネタを間違えずに言えるかの発表会をするつもりもありません。

その時点で、お客さん無視やがな。

新連載!ガリガリガリクソンのブロブロブロワーズ!!

ガリクソンのインプロ根性みならいたい。

毎日を徹底して身勝手に過ごし、自分の作品に対してのみ謙虚だった。世の中の動きと全く関係のないところで、自分のためだけに懸命に仕事をし、やめようと思わず、むしろのめり込んだ。喜びでさえあった。震災が起こらなくてもきっと同様だった。あの大震災は私の仕事にほとんどなんの変化ももたらさなかった。

Mark Sadgrove × Suzueri「10th Sep 2011 @ enban」


CD
ニュージーランドから現在日本に量子力学の研究のため居住しているMarkの数々の自作楽器と、すずえりのピアノなどによるデュオCD。創意に溢れながら素直な音の交歓が刻まれた、心躍る作品です。アートは暮らしの中に息づいていると、こういう音を聞くと心から思えます。

価格:1,470円

MIDIキーボードをバラして、ピンヘッダに、基板のスイッチをとりはずした部分をのばしてつけたところ。ケーブルたりなくなっていろんな色になってます。

こっちはピアノ側。スイッチをとりつけています。

[制作] – 2n1

2007年10月 いままでアスキーコードで制御していたトイピアノをMIDIを送れるように、ばらしたMIDIキーのスイッチを鍵盤のなかに仕込んでみました 。そこで取得したMIDIのコードは、Maxを介してflashに。結局画面を動かしてました。